他人を庇(かば)おうとする人 他人を庇おうとする人とは、 自分を庇おうとしている。 他人はいない。 自分が向き合いたくない表れが 人を庇おうとする。 これは、人を成長させないようにして、自分を安心させ、正当化することでも・・・
他人を庇(かば)おうとする人 他人を庇おうとする人とは、 自分を庇おうとしている。 他人はいない。 自分が向き合いたくない表れが 人を庇おうとする。 これは、人を成長させないようにして、自分を安心させ、正当化することでも・・・
「魂の感性」が持つ力とは? 回天特攻隊として 国のために自らの命を犠牲にした18才の若者が 出撃前に母にあてた手紙があります。 18才の若者が出撃前に母にあてた手紙 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 お・・・
「あらねばならない」は、 人に情熱を失わせます。 素直な希望も喜びも見えなく感じられないようにしてしまいます。 「あらねばならない」は、波動、エネルギーを下げてしまう。 先ず、 「あらねばならない」 を今・・・
あなたが、あなたを決めています。 比較をしないことです。 何かと比較をするから違いが生まれ、 それが、あなたを見失わせる。 「焦り」 になる人。 「欲しく」 なる人。 欲しくなったあなたは、 更に自分を見失ないま・・・
「見る。感じる」Part 2 何かを「見る」と言う行為をしたからと言って、 波動が下がることはありません。 むしろ、見ながらも 波動を高くキープしている状態が大切です。 理屈は要らない。 感じるは「俯瞰」・・・
「見る。感じる」 波動は、高くキープで良いですが、 「訳分かんない自分」を 感じることも忘れないで。 その自分を悩むのでなく、見る。 原因究明に忙しくなるのでなく、 「見る」 「見る」は感じること。・・・
気付いたフリ、という誤魔化し。 気づいた振りの横行は、 一方向からしか見なくなった時に始まる。 都合のいい気づきだ。 気づいた振りをすれば、見なくて済む。 向き合いと称して、多くの人が誤魔化しもする。 そして、気づきその・・・
腑に落ちない 「腑」とは「腸」のこと。はらわた。 「腑」は「考え」や「心」が宿るところだと、昔の人は考えた。 自分の血肉となり、自身の魂が宿るところだと。 「心の底」という意味があったのだ。 だから、「他人の意見が心に入・・・